積載、条件変化、乗り心地、簡単に、壊れても走行可能
この5つのわがままとも思えるポイントを考え開発したヘルパーエアサス!
実用性重視のスタンダードモデル!


積載、条件変化、乗り心地⇒エアバックにエアーを充填する事で無段階調整が可能
簡単に⇒お好みの配置にセットしたパドルスイッチを上下させるだけで、乗り心地と車高調整が可能

壊れても走行可能⇒万一トラブルが発生した場合の車高はエアバック装着前の車高以下になりません。
ここではリーフを主バネと呼び、ヘルパーエアサスを補助バネと呼びます。
現在、主バネはロワードリーフ装着で50mmダウンしているとします。
この状態に補助バネのヘルパーエアサスをセットしても50mmダウン状態のままです。
決定的な車高は主バネで決まり、条件が変わった際、補助バネにエアーを充填する事で
元の車高、あるいは最大50mmアップが可能になります。


従って、ショーモデルの様なエアサスキットとは異なり、故障しても着地状態になりませんので走行が可能。
現在のところ継続検査においてヘルパーエアサスは補助バネとしての扱いとなります。
追加するバネに関しては適切に取り付けられた状態であれば、ナンバー付車輌は構造変更不要。
スーパーGLやDXグレードの純正リーフスプリングに
ヘルパーエアサスを追加装着しようとされる方からの相談例
スーパーGLとDXグレードには非常に硬いリーフスプリングが装着されています。
硬いリーフスプリングにヘルパーエアサスを追加しますと
補助バネがもうひとつ追加される訳ですから更に硬くなります。
積載重量が多い場合は有効となりますが、ファミリーユースの場合は主バネであるリーフスプリングの変更を先に検討する必要があります。
ワゴンGLやグランドキャビンの純正リーフスプリングは柔らかすぎる為
ヘルパーエアサスの追加装着はとても有効です。
スーパーGL デラックスグレードは リーフスプリング ⇒ ダンパー ⇒ エアサス
ワゴンGL グランドキャビンは エアサス ⇒ ダンパー ⇒ リーフスプリング
足回りのご相談を頂いた際にいつも言いますが・・・
足回りを整える前にBody補強から付けてください。
間違いなく性能アップしますから USER REVIEW










